2017全国ユース選抜マウンテンバイク大会(Shuntaro)

: 2017 8 6()

大会名: 2017全国ユース選抜マウンテンバイク大会

会場: スノーハープ

天候:

結果: 小学3年生男子 10

レース: 2.2kmコース 2周回

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Photo: Sumpu Photoさん

 

レース内容

・試走は、習ったことを意識して走った。

・アップは、ちょっと走りにくく感じた。レース中に心臓が飛び出しそうなほどだったから、もしかしたらアップが足りなかったかもしれない。

・スタートは3列目だった。スタートが大事だと思っていたのに、失敗した。

・スタートでギアが重いのに気付かず、出遅れた。焦ってそのまま踏み込んでビンディングがはずれて、その後もビンディングがはまりにくかった。

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・たくさんパスして二段坂でYTくんとかHさんのあたりで7、8番目くらいかと思ったけど、よくわからなかった。自分では引き足を意識したつもりだったけど、それ以上何も考えることができなかった。

・下りは”お尻プリ”を意識したつもりだったけど、できてなかったと思う。

・電光掲示板の坂でまた抜かれて、抜き返して、太鼓橋の下の坂で抜かれた。(それまでの練習の時と違って)全然登れなかったけど、なんで、って考える余裕もなかった。

・トレイルはとにかく慎重に行ったけど、前が遅くてトレイルを出た時はストレス発散っていう感じでわーっと回した。

・2周目の二段坂で前と離されていって全然走れなかった。

・最後のトレイルを出て、前とは離れてたけど、1人でもいいから抜こうと思って最後まで回した。

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Photo: Sumpu Photoさん

 

今後の課題:

・今回の結果は、スタートの失敗から始まったことだと思う。もっともっと修行しないといけない。今後、冷静に走るとかスタートで出遅れても焦らないような練習をしないといけないと思う。

 

※9歳へのヒアリングと本人メモにより作成

全日本マウンテンバイク選手権(のエキシビションレース)(Shuntaro)

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Photo: 阿部昌一さん

日: 2017年 7月 23日(日)
大会名: 全日本マウンテンバイク選手権(のエキシビションレース)
会場: 富士見パノラマリゾート
天候: くもり
結果: キッズLo 男子(小学1年〜3年) 2位
レース: 10分

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Photo: 阿部昌一さん

 

レース内容:
・坂道練習とレース慣れのために参加。前日はコースで試走と練習をした。
・レース前は

  • スタートでできるだけ前に出ること
  • 下りでスピードをおとさないこと
  • そのために、おしりプリ!!の姿勢をちゃんとやること
  • チェーン落ちしないペダリングをすること

に気をつけるようにした。

・スタートは2列目でレーンは選べず、前は1年生何人かと左横は知らない子だった。その斜め前にEくんがいたから動きが速いのはそっちだけど、(出るのは)大変だなと思った。

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写真: Sumpu Photoさん


・スタートしたら、前は動かず左がブロックされてしまって出られなかったので、右の大外からすり抜けて出た。何人も前にいってたけど、坂道で落ちてくる子がいると思ってたのでとにかく追いかけた。落ちてくる子をよけながら先頭集団の後ろまで追いついてYTくんの後ろについた。

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・坂の上でYTくんが転んだ。YTくんらしくないと思った。Mくんの後ろについて下りに入った。
・Mくんのスピードが上がらなくてつつく感じになってたけど、シングルトラックで抜けなかったのでそのまま後ろについていた。付き位置だったので脚はラクだった。
・ホームストレートに入ったところで目一杯踏んだけど、Mくんはストレートがかなり速かった。

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・2周目の登りに入ったらYTくんが追いついてきた。自分がMくんを右から抜こうとして気をとられたところをYTくんが左からしかけたから、Mくんは右も左もブロックできなくなった。YTくんが前に出て、自分もMくんにひっかかったけど登坂の最後でかわせて、YTくんの後ろで下りに入った。
・シングルトラックで抜けないまま、付き位置で3周目に入った。ホームストレートの先の坂にHさんが見えたので、「追いつくぞ〜」と思って回した。気づいたらYTくんがいなくなっていたので、とにかくHさんに追いつくことだけ考えた。「オトコの意地だ〜!」と思った。
・坂を下ってフライオーバーを越えたところで、Hさんのスピードがガクンと落ちたので、パスした。

・ゴールストレートの砂利に入ったところで、前でYKくんが両手を挙げてゴールするのが見えた。最後まで目一杯踏んだ。

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 Photo: 阿部昌一さん

 

今後の課題:
・下りで漕ぎを入れることはできたけど、おしりプリ!!の姿勢はもっと上手にできるようにする。
・登りはもっと練習しないといけない。

 

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"チームつくば"はみんな揃って2位^^;; また頑張りましょう^^

 

※本人へのヒアリングにより作成

赤城オフロード4時間耐久レース2017 COMMENCAL CUP(Shuntaro)

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日: 2017年 4月23日(日)
大会名: 赤城オフロード4時間耐久レース2017 COMMENCAL CUP
会場: 赤城林間学園特設コース(3km/周)
天候: 晴
結果: 4時間耐久 チーム(2名山田賢太郎・駿太郎) 15周回、22位/28チーム出走

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レース内容:
・スタートは、自分がいった。同学年のKちゃんに途中で抜かれたけど、ついていけたから、後ろからついていった。
・下り坂では、バイクのフロントから音がするのが気になって、ブレーキかけながら、ペダル回しながら下った。壊れそうな気がして怖かった。
・2周ずつ周り始めた時はかなりキツかった。心臓(心拍)よりも、脚がキツかった。
・最後の順番が来てスタートした時に、まぁまぁゆっくり走ったら1周で終わりだなーと思って走って戻ってきたら、(ゴールのストレートは)クローズのままでスタッフの人に「もう1周行く?」と聞かれたから、「いきます」って答えてもう1周に入った。(※この時、タイムアップまであと2秒ww)
・自分が一番最後(のライダー)だと思って走ってたら、前のライダーが何人か見えてきたので抜いた。
・最後の坂を下ったヘアピンのところで落車した。めちゃくちゃ痛かった。後ろから来た方が「大丈夫か」と声をかけてくださった。とにかくゴールしようと思って、片脚だけでペダル回してゴールした。
・MCの人がゴールした時に今日誕生日〜って言ってくださったのを聞いてたけど、痛くて痛くてそれどころじゃなかった。

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感想:
・コースはおもしろかった。前週のろまんちっく村の2時間エンデュランスのコースよりはずっときつかった。
・自分が8周で、お父さんが7周走った。いっぱい走って疲れた。

・前の日からみんなで泊まったりBBQしたり、とっても楽しかった。また出ようね!

 

今後の課題:
・登りはもっと練習しないといけないと思った。

 

※本人へのヒアリングにより作成

ろまんちっくMTBセルフエンデュランス(2h) (Shuntaro)

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日: 2017年4月16日(日)
大会名: ろまんちっくMTBセルフエンデュランス(2時間)
会場: 宇都宮市 ろまんちっく村
天候: 晴
結果: ジュニア ソロ 2位
レース: 1周1.9km林間コースを120分

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Photo: Sumpuさん

 

レース内容:
・a.b.c cupの60分エンデュランスの時に、ご飯を食べてなくてすぐにチカラが出なくなったので、朝ごはんをしっかり食べた。
・最初の30分(1セット目)は様子みながらアップ、次の30分(2セット目)はあげていって、その次の30分(3セット目)はがまんして、最後の30分(4セット目)はがんばる、の予定だった。

・アップなしでスタート。1周目はパレード走行だったけど、オトナのペースはまぁまぁがんばらないとついていけないから、遅れないように走った。
・a.b.cの時に、最初でがんばりすぎてすぐにバテたので、最初の30分はおしすぎないようにと思ってたけど、最初の2周くらいがすごくしんどくて、なんだこれーって思ったけど、ただのデットポイントだった。コースがアップダウンあってそこそこキツかったから一瞬でデッドポイントを超えた。

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Photo: Sumpuさん

・2セット目で大人にたくさん抜かれ始めたから、ヤバイーと思ってペースをあげた。
・2セット目の終わりから3セット目の前半をがんばりすぎたら、3セット目の後半でバテてきた。ゼリーも食べられなくなってきたけど、がまんしてがんばった。

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Photo:Sumpuさん

・3セット目の終わりあたりで下りから登りに入るところでガガガって音がしたら、ペダルが空回りした。アレっと思ったらチェーンが落ちてた。止まって直そうとしてたら、後ろからきたライダーの方(ゼッケン33番さん)が「だいじょうぶか?」と言って止まってくださって、直してくださった。

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Photo:Sumpuさん

・4セット目はキツかったけど最後だと思って走っていた。
・ラスト一周の周回の最後の下りを降りたところでまたチェーンがはずれた。なかなか直せなくて、お母さんが来たけどなかなかハマらなくて、もう坂を登ったらゴールだから、押して走ってゴールした。

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Photo:Sumpuさん

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・120分の完走は、うぉーーーーーーって感じだった。やったーって思った。

 

感想:
・a.b.c cupの60分エンデュランスの時は、とってもしんどかったけど、ご飯をちゃんと食べて走ったら、120分も走れるんだって思った。
・途中から、子どもではトップだとわかってたけど、表彰の時に、(中学生の)Aくんも同じカテゴリーだったからビックリした(笑)それはないよー (Aくんは)もう大人だよーって思った(笑)

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※本人へのヒアリングにより作成

2016年度後半戦まとめ(Shuntaro)

2016年度後半は、とにかくレース経験を積む作戦で、たくさんレースに参加しました。

ご一緒したみなさん、家族みんなで楽しく過ごさせていただきました。ありがとうございました。

大会主催者・関係者のみなさん、お世話になりました。ありがとうございました。

 

シクロクロス 16戦> ※茨城シクロクロスレーシングで参戦

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  1. 9月25日 茨城シクロクロスシリーズ #1 城里町七会中ステージ:
    CK1(小学1-2年)/2位
  2. 10月10日 茨城シクロクロスシリーズ #2 取手・小貝川ステージ:
    CK1(小学1-2年)/2位
  3. 10月16日 前橋シクロクロス #1:
    KID’s MILD(小学1-3年)/2位
  4. 10月30日 ちがさきVeloフェスティバル:
    キッズ自転車レース 小学2年生の部/優勝
  5. 11月5日 弱虫ペダル STARLIGHT CROSS in 幕張:
    CK1(小学1-2年)/6位
    ナイトエンデューロ90分/38位
  6. 11月27日 Rapha Super Cross 野辺山 2016:
    小学校低学年(小学1-3年)/2位
  7. 12月10日 JCX選手権:
    キッズB(小学1-3年)/5位
  8. 12月25日 東北シクロクロスシリーズ2016 #2 郡山ラウンド:
    CK1(小学1-3年)/3位
  9. 1月9日 湘南シクロクロス2016-2017 #3 開成:
    CK1(小学1-2年)/3位
  10. 1月22日 前橋シクロクロス #2:
    CK1(小学1-2年)/優勝
  11. 1月29日 茨城シクロクロスシリーズ #3 城里町ふれあいの里ステージ:
    CK1(小学1-2年)/2位
  12. 2月4日 宇都宮シクロクロス in みずほの自然の森公園 #1:
    キッズB(小学1-3年)/2位
  13. 2月5日 宇都宮シクロクロス in みずほの自然の森公園 #2:
    キッズB(小学1-3年)/2位
  14. 2月12日 シクロクロス東京2017:
    CK1(小学1-2年)/4位
  15. 2月26日 茨城シクロクロスシリーズ #4 土浦ステージ:
    CK1(小学1-2年)/2位
  16. 3月12日 茨城シクロクロスシリーズ #5 城里町ふれあいの里ステージ:
    CK1(小学1-2年)/2位

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<ロード 2戦> ※茨城シクロクロスレーシングで参戦

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  1. 10月20日 城里deタイムトライアル:
    小学校低学年の部クリテリウム/優勝
  2. 12月4日 つくばサイクルフェスタ2016:
    U-9/2位

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MTB 1戦> ※DoroKID TSUKUBAで参戦

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  1. 10月23日 a.b.c. cup :
    サーキットレース(小学1-2年)/2位
    ゆったりエンデュランス60分キッズソロ/20位

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<BMX 3戦> ※IBAで参戦

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  1. 10月2日 JBMXF J2第12戦 兼 Seasidecup #7:
    Boys7-8(21名) 予選4-4-4 準決勝7
  2. 1月8日 BMX Seaside cup:
    Eクラス(17名)予選2-2-1 準決4 決勝3
  3. 3月5日 BMX Seaside cup:
    Eクラス(23名)予選4-3-2 準決4 決勝4

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茨城シクロクロスシリーズ最終戦 城里町ふれあいの里ステージ(Kentaro)

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Photo By Masakazu ABE

 

日: 2017年3月12日(日)
大会名: 茨城シクロクロスシリーズ最終戦 城里町ふれあいの里ステージ
会場: 城里町ふれあいの里
天候: 晴
結果: C4A・25/42位
レース: 30分

 

茨城シクロクロス最終戦。今季の最終レースです。

チームに所属して本格的に1シーズン走ってみて、成長したところ足りないところ色々見えてきました。本来なら集大成のレースとして最良の結果を。。。と言いたいところですがなかなかそんなに綺麗には行きませんね。まして最終戦は天空への97段が消えた代わりに悪魔の谷を「登る」というまさに悪魔のようなコース。。。自分的にはこれが全てだった気がします。

キャッチ画像はU17にオープンで走ったSくんに華麗に抜き去られる自分の図。

丸顔の狼、さすが!

 

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Photo By Masakazu ABE

・スタートは2列目。主催レースとはいえ最終戦ともなると参加賞だけではポイントの貯めがたりないので1列目からさがってしまう。いや、はやく入賞しろってことだけど。佐復さんに、この程度の坂は坂じゃない!とアドバイスを受けていたので短距離スプリントのつもりで臨んでみた。確かに登り切るまでの距離が見えているわけだから踏み方もコントロールしやすいってことがよくわかった。登りきったところで10番手前後くらい。前回と違って登り切るまでにずるずる下がることもなく良いスタートを切れたと思う。

・特別ルールで、スタート前に周回数が2周と決まっていたためペース配分も考えやすかった。今回は逆回りだったのでコース後半にキャンバーが来ることが見えており、そこで体力を投入できるようなペース配分を心がけた。キノコの森、旧軽井沢通りのようなテクニカルセクションは疲れてコントロールが甘くなると簡単にコースアウトしたりバイクが跳ねたりするため、こけず速度を落とさずコーナリングを丁寧にを心がけた。

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Photo By Takashi SAITO

キャンバーの登りは想像以上に体力を削られた。前日試走の際、乗車で行く場合と押していく場合では体力の消耗が全く違ったため、短い距離でも乗車できるように練習していたが、本番の1周目では他車と絡んで最初から乗車できず、下から上まで全て押していくことになってしまい、心拍が跳ね上がり足があがらなくなってしまった。最上段は一番高い位置まであがり乗車で行くことができたが、この時点で心拍がいっぱいになっていた。乗車でいくために試走をもうちょっと走りこんでおいた方がよかった。

キャンバーで体力を目一杯削られ、それ以降は速度を上げることができなかった。同じように体力が削れて前から落ちて来る人を数人パスする程度で、完走までがかなり必死の状態だった。

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Photo By Takashi SAITO

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Photo By Takashi SAITO

いつにも増してレース後がしんどく、こみ上げるものを必死で耐えるの図。悪魔の谷の登りは本当にきつかった。体力、スキルどちらも足りないことが身にしみました。

 

写真はTakashi SAITOさん、Masakazu ABEさんにいただきました。

今季のレースはこれで終了。シクロクロスは終わりここからはMTB主体のレース&トレーニングに切り替えていきます。次回はチーム報告会。存分に反省、、、していきますorz

 

お世話になった皆様ありがとうございました。

来季もよろしくおねがいいたします。また9月にお会いしましょう。

 

茨城シクロクロスシリーズ最終戦 城里町ふれあいの里ステージ(Shuntaro)

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Photo: 阿部昌一さん

 

日: 2017年3月12日(日)
大会名: 茨城シクロクロスシリーズ最終戦 城里町ふれあいの里ステージ
会場: 城里町ふれあいの里
天候: 晴
結果: CK1・2位
レース: 15分

 

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Photo: 齊藤高史さん

 

レース内容:

・CK2が並んでCK1が並んだ。
・スタートのタイミングはあわなくて、出遅れた。

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Photo: 阿部昌一さん
・Kちゃんがインをとったし、前に遅い子がいるのがわかってたので、アウトから行けばKちゃんの後ろに入れると思ってアウトへ回った。

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Photo: 齊藤高史さん
・Kちゃんの後ろに入れたが、Kちゃんと自分の間に、CK2のWくんが入った。

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Photo: 齊藤高史さん
・1周目のシケインでKちゃんが引っかかった。Kちゃんが一瞬で立て直したから抜くことはできなかった。その間にKちゃんと自分の前にWくんが出た。
シケインは、前の日からお父さんと練習して、土浦大会の時より早く越えることができた。

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Photo: 阿部昌一さん

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Photo: 齊藤高史さん
・きのこの森で、42Tなのを忘れていて、ギアを間違えてしまった。Kちゃんから離れてしまったし、Aちゃんに後ろにつかれた。

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Photo:阿部昌一さん
・2周目に入ったカーブで、インを空けてしまったら、Aちゃんにインから刺された。ヤッバーと思って、後ろにつけて、シケインで抜き返した。


・2周目と3周目のきのこの森では、ちゃんとギアを変えられた。
・3周目のきのこの森の入り口でWくんをパスした。Kちゃんの背中はずっと見えてたけど、追いつかなかった。

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Photo:阿部昌一さん

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Photo: 齊藤高史さん

 

今後の課題:
42Tであることを忘れて、1周目を走った。ギアの違いを忘れないようにしないといけない。

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Photo: 齊藤高史さん

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Photo: 齊藤高史さん

 

※本人へのヒアリングをもとに作成